まとめ3

「まとめ。」で書いた

「ちなみにいえば、堀北さんが共演者と物凄く距離の近い演技をしているので、バランスから言ってもここは問題ありません。こちらは物理的に近寄ってすらいないのですから。」

は、堀北さんは仕事で私はそうではないと思われるかもしれませんが、私だって、料金こそ発生しませんが、他の人の記事を楽しみにしてくれているブログ読者もいるので、そう考えれば半ば仕事ともいえるのです。

私のブログの大事な部分を占めていて、やめてしまうと、当人のみならず、記事を楽しみにしてくれる人たちがいる、そういう人たちとの関係まで切れてしまう。

こういう業務的な部分なら異性がらみでも大丈夫、という合意ができると思ったのです。

なんかできていなんじゃないかという雰囲気は何となく途中で感じたんですが、確証はなかったし、最初に話した体調への負担軽減の理由がとても大きいのに加えて、読んでくれている方々をはじめいろいろな人との縁を切るのは忍びない、という感覚があって、途中でやめてしまうことができなかったのです。

この繋がりについては、一度離脱してから苦し紛れに始めた時に、周りの雰囲気から、むしろ感じることが多かったです。

体調が悪いのを助けてくれないのだし、ここまで譲れない、という気持ちもありました。

もちろん「業務的に書いているんだよ」などということは書きづらく、先回りで注釈することもできなかったのです。

不満を表明していただけたらもっとやりようがあったと思います。聞かないなら聞かないで全面的に信頼してほしかった。

(ちなみに業務と言っても、すべて心を込めて楽しんで書いています。それも料金が発生する仕事と同じことです。)

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